久しぶりの投稿になります。

 

たすくです。

これからの時代の流れやビジネスのことに関して、いろいろと勉強していました。

 

病気になったことがあるので、常々考えていたことがあります。

 

明日、今の「労働」ができなくなったら、自分はどうするだろうか?

定年後、「労働力」を売ることができなくなったらどうすればよいか?

 

これをテーマに何をすべきか、考え続けました。

 

そこで一つの方針が決まりました。

 

行うことは非常にシンプルです。

 

 

ズバリ「投資」です。

 

 

 

当たり前のこと言っているなー。

今更ね。。。

 

なんて思うかもしれませんが、非常に大事な考え方だと再認識してください。

 

数年後、十数年後、数十年後、定年して自分のビジネスを持っていないと想像してください。

 

私たちは誰もが「投資家」として生きるしかないのではないでしょうか。

 

少し大げさかもしませんが、今当たり前に捻出している「労働力」を出すことができない。

 

年金で細々と暮らすからいいよ。なんて言うかもしれません。

 

しかし、年金や蓄えだけで暮らせるでしょうか。

 

煽っているわけではありませんが、そんな世の中が目の前まで来ていることは間違いないと思います。

 

photo credit: Money in hand via photopin (license)

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今後なるべきは「投資家」

 

これが私の導き出した答えです。

 

60歳定年してから、いきなり投資をしようとするから失敗します。

 

やはりそれまでに練習が重要ではないでしょうか。

野球も試合前には練習しますよね。

仕事でもプレゼンの練習や用意します。

急に労働できなくなったから、練習もせずに投資をするから大変なことになってしますのです。

 

目指すは、、、

 

究極の「投資家」

 

そんな姿を目指していきたいと思います。

 

具体的に何をしているか。

今年になってから、試行錯誤してやってきましたので、ブログで少しずつシェアしていきます。

 

 

ここまでお読み頂きありがとうございました^^

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